【こびとづかんの町つるぎ】交通安全の「飛び出し防止看板」に「ぼく」とカクレモモジリが採用されました!

「つるぎ(石川県白山市鶴来地域)」は、「こびとづかん」シリーズ作者・こびと研究家のなばたとしたか氏が育ち、コビトを初めて発見した場所です。2018年3月3日に行われた「こびとづかんの町宣言」に基づき、「こびとづかん」を核とした地域づくりを進めています。

その「こびとづかんの町つるぎ」にて、交通安全の「飛び出し防止看板」に「ぼく」とカクレモモジリが採用されました!


鶴来地区交通安全協会鶴来支部の「飛び出し君」として、2021年4月7日より、つるぎ地区内に10箇所設置されています。

「こびとづかんの町つるぎ」へお出かけの際には、ぜひこの看板も探してみてくださいね!


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